「 2016年05月 」一覧

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アウトライナーを使って書く瞑想をやってみたら、頭のスッキリがさらに加速した

アウトライナーを使って書く瞑想をやってみたら、頭のスッキリがさらに加速した

朝起きてすぐ、頭に浮かんだことをひたすら書いていく「書く瞑想」。

少しやり方を変えてみたら、これがすこぶるよかったんです。

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脳はなぜ「心」を作ったのか/前野隆司 著/意識が生まれた本当の理由とは

脳はなぜ「心」を作ったのか/前野隆司 著/意識が生まれた本当の理由とは

今回紹介する本は、脳はなぜ「心」を作ったのか。

実はわたしたちの意識は、無意識がやったことを見て自分がやったことだと錯覚しているだけかもしれないんです。

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しあわせである、ということ

しあわせである、ということ

しあわせであることって難しいことじゃない。

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あっという間に乾いてく 珪藻土のバスマットを食器の水切りに使ってみた

あっという間に乾いてく 珪藻土のバスマットを食器の水切りに使ってみた

この間友だちのブログで見かけた珪藻土のバスマット。

彼女はこれをキッチンの水切りで使っていたんです。

よさそうなので、さっそく買ってみました。

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脳を最適化する/アルバロ・フェルナンデス、エルコノン・ゴールドバーグ、パスカル・マイケロン 著/データにだまされないために気をつけること

脳を最適化する/アルバロ・フェルナンデス、エルコノン・ゴールドバーグ、パスカル・マイケロン 著/データにだまされないために気をつけること

今回紹介する本は「脳を最適化する」。

脳は大人になってからも鍛えることができて、そのためにはどのようなトレーニングをすればいいかをまとめた本です。

その内容もすばらしいんですが、わたしが強調したいのは実験結果の扱い方。

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親指シフトでの書く瞑想について考えを深めてみた

親指シフトでの書く瞑想について考えを深めてみた

この間茅ヶ崎の竜さんと桐谷ヨウさんと3人で話していた時に、以前わたしが書いた「書く瞑想」の記事の話になりました。

最近は瞑想というほど没入して書くことがなくなっていたので、久しぶりにPCから親指シフトにチャレンジしています。

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【ヨメのラクガキ】散髪直後あるある

【ヨメのラクガキ】散髪直後あるある

お待たせしました!

久しぶりのヨメのラクガキです。

わが家の散髪はみんなヨメの手によるものなんですが、そんな散髪あるあるです。

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ゆっくりあせらず調理できる ロジカルクッキングでビーフステーキ作ってみた

ゆっくりあせらず調理できる ロジカルクッキングでビーフステーキ作ってみた

ゆっくり火を通していくのが特徴のロジカルクッキング。

今回はビーフステーキを作ってみました。

弱めの中火までしか使わないのに、うまくおいしく作ることができたんでしょうか?

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量子力学で生命の謎を解く/ジム・アル=カリーリ、ジョンジョー・マクファディン 著/酵素と量子力学のおどろきの関係

量子力学で生命の謎を解く/ジム・アル=カリーリ、ジョンジョー・マクファディン 著/酵素と量子力学のおどろきの関係

量子力学と聞いてどんなイメージを持ちますか?

おっと!逃げないでください笑。

かくいうわたしも高校で勉強したことはありましたが、当時から頭の中にクエスチョンマークが100個くらい並んでいました。

わたしがそのころからずーっと持っている量子力学にへのイメージは、「どうせものすごく小さな世界の話で、現実世界とは関係ないんでしょ」というもの。

それがこの本を読んで一転!

酵素反応や呼吸など、わたしたちが当たり前に毎日使っている生命現象に、量子力学がとても大きな役割を果たしていることがわかってきたのです。

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いまをひらく言葉/武田双雲 著/こころがひらく珠玉の言葉たち

いまをひらく言葉/武田双雲 著/こころがひらく珠玉の言葉たち

今回紹介するのは、書道家の武田双雲さんが書き留めてきた言葉をまとめた「いまをひらく言葉」。

書道家は言葉をつむぐもの。その言葉を選び取るセンスはさすが。心に響くものがたくさんありました。

しかも、中には心が開かれた悟りとも思える内容のものも。

今回はわたしの心に響いたものをいくつか紹介します。

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