ブログを1000記事書いて考えた、自分にとって書くことの意味

昨日アップした記事で、このブログの記事数が1000になりました。

ブログ開設から4年半くらい。途中何度も挫折しましたが、どうにかここまでたどり着きました。


ここしばらく仕事が忙しくて、なかなかブログが書けませんでした。

毎日書いていれば7月には達成できていた1000記事が2ヶ月も遅れてしまったのはそれが原因です。

ただ、わたしは元々ブログを書きたくてしょうがないタイプではないので、書けないからといって何か問題があるわけではありません。

なんですが、ようやく時間ができて久しぶりにブログを書いてみたら、思った以上に没頭することができました。

読書でも感じたことですが、ワクワクしないことでも、時間ができるとついやってしまうこと、やり始めると時間を忘れてしまうようなことは「好き」なことだと言えるでしょう。

そういう意味では、改めてわたしは「読む」ことに加えて「書く」ことも好きなんだとわかりました。

最優先ではないけれど、ついやってしまうこと。それがわたしにとっての「書く」こと。

これからどこまで続くかわかりませんが、引き続き「ココロ」動くブログをよろしくお願いいたします。

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