どんな太さのペンも収納できるノートカバー

文房具にこだわることにして、最初に手をつけたのがノート。

いろいろ考えて、A5のノートカバーを使うことにしました。

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これまでに使ってたもの

これまで使っていたのは、B5サイズのノートカバー、キングジムの「レザフェス」です。

by カエレバ

使いはじめて3年くらいになるでしょうか。

中身は普通の横罫線のノートを使っていました。

ものすごく不満があるわけではないんですが、ノートとノーカバーの両方を変えることに。

ノートを変えてみることに

きっかけは、「頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?」という本を読んだこと。書評も書きました。

頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?/高橋政史 著/ノートってこう使えばいいんだ

影響されやすいわたしは、中身のノートを方眼に切り替えることに決めました。

どうせノートを切り替えるならと、サイズも改めて見直してみることに。

ノートのサイズをどうするか

これまで使っていたB4サイズは、ぎっしり使うことはほとんどありませんでした。

ということで、今回はA5を選びます。

by カエレバ

2冊入れられるので、もうひとつはニーモシネのメモ帳を。

by カエレバ

ノートカバーも変えます

ノートのサイズが変わったので、ノートカバーももちろん新しいものに。

それがこちら。

by カエレバ

以前にこちらの記事で紹介されていたのを見て、すごくきになっていたんです。

12人の文具好きブロガーがイチオシする文房具セレクションまとめ(2016年春) #ブロガー文具セレクション | イロトリドリ

このノートカバーで1番気に入っているのがペン差し。

ノートカバーの上部分に切り込みが入っているだけなので、クリップさえあれば、太さに関係なく収納することができます。

前に使っていたものはペンの軸をゴムに通すタイプだったんですが、わたしが使っていたものは太くて入れられなかったんです。

もうこれだけでも買ったかいがありました。

さらに、カバーが開いてしまわないように、マグネットでしっかり留まるようになっていて、中身が飛び出すこともありません。

まとめ

ということで、大満足な使いはじめになっています。

ノートとペンが気に入ったものだと、書くのが楽しくなりますね。

仕事や勉強の気分を変えるには、こんなところを変えてみてはいかがでしょうか。

by カエレバ

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この記事は、七ブ侍の記事として書いています。

さまざまなブロガーが毎日バトンを渡しながら担当曜日や日付を決めてブログ更新しようというのが「七人のブログ侍」略して「七ブ侍」なのです。

七人のブログ侍 新シーズン(2Year4thSeason)が始まる!! #七ブ侍 #土曜日 | スイッチを探そうよ

明日の木曜日はラフハックスのノリハナ( @infnity_87_ )くんです。

わたしの出番は今回でおしまいです(このブログは続きますよ)。7ブ侍経由で読んでいただいた方はありがとうございました!

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