世界は自分が思った通りに見えている、と気づいた

ヨメと話していて、目からウロコの気づきがありました。

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ぜんぜん変わってない

自分がここ数年でいかに変わってきたか、っていうことをヨメに話していたんです。

すると、ヨメに見えているわたしは何も変わっていない、と言われちゃいました。

いやいや、そんなわけないでしょう、どこ見てるんだよ、と反論しかけて、はたと気づきました。

あれ?オレってホントに何も変わってないんじゃないか?って。

変わったのは自分の認識

自分が変わったのは内面だけで、実は外に出ている自分は全く変わってないのかもしれません。

外から見える自分は変わらないのに、それを「まだ足りないダメな自分」として見るか、「どう見えてもオッケーな自分」として見るかの違いだけ。

たったそれだけなのに、世界は冷たく厳しいところから、ハチミツみたいに甘く優しいものに変わる。

たったそれだけのことだったんです。

まとめ

自分を自分で定義している色眼鏡を外すと見えてくることってあるんですね。

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