iPhone 6 Plus を守るために!ホントは裸族派の私が買ったパーツを紹介します

iPhoneにはカバーやフィルムは付けたくない、裸族のよっしー(@yosshi7777)です。

せっかくの美しいボディが何かに覆われてしまうのがもったいなくて、これまでずっと裸で使い続けてきました。

そんな私が今回、愛用の iPhone 6 Plus を守るために、ケースやガラスフィルムなどを装着することにしました。それはいったいなぜか?どんなものを買ったのか、使ってみてどうだったかを紹介します。

スポンサーリンク

iPhone 5s の悪夢

あれはちょうど1年前。つくばマラソンで42.195kmを走りきってまさにゴールする時、ゴールゲートを写真に撮ろうとして iPhone もろとも転倒。買ったばかりの iPhone 5s にキズをつけてしまいました。

さらにその後、そんなに高くないところから落とした拍子に、フロントガラスが蜘蛛の巣に。

もうこんな悲しみは二度としたくありません。

期間限定でやってみよう

そして今年もつくばマラソンの季節がやってきました。

去年のことに加えて、 iPhone 6 Plus は大きくて角が丸いのでツルッと落としそうになってしまいます。

さすがにこれは防御しないと危ないので、仕方なくケースとガラスフィルム、持ち手を買うことにしました。

気に入らなければつくばマラソン限定で使って、また裸族に戻ればいいんです。

めちゃ安くて驚く

1度きりの出費になるかもしれないので、価格をシビアに見て探しました。

そして見つけたケースがこちら。

素材は薄いですが柔らかいTPU。ポリカーボネートの方が安いですが、衝撃吸収性に劣るのでこちらに。そして価格は私が買った時で何と680円。ポリカーボネートでももっと高いものもあります。

もっと驚くガラスフィルム

続いてはガラスフィルム。

こちらはさらに安い210円。ただ安いだけでなく、ちゃんと9Hという標準的な固さです。ちゃんとフィルムの端は丸く加工されています。

安定してiPhone 6 Plusを持つために

そして以前から気になっていたバンカーリング。

iPhone の裏側に折りたたみできるリングがつけられるもので、このリングに指を通して iPhone を持てるので、落下する心配が激減します。

それらすべてを装着した姿がこちら。

思ったよりスッキリしています。

実際にフラフラのフルマラソンゴール前でiPhone 6 Plusを使って写真を撮りましたが、バンカーリングに支えられて全く問題なく写真が撮れました。大満足です。

裸族やめちゃおうっかな〜。

それぞれの使用レポートはまた後日!

今回の「ココロ」動いたポイント!

  • 守られてるとやっぱり安心!
  • きちんと選べば安くてもいいものがある!
  • ついに裸族卒業か?

以上、よっしー(@yosshi7777)でした。

明日も「ココロ」動く1日を!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で よっしーを
スポンサーリンク

フォローする