もうiPhoneを離さない子どもにも困らない!子どもに制限時間を守らせる方法

Alarm Clock 2 by Alan Cleaver

3歳児(男)の父親の @yosshi7777 です。
子どもが1歳過ぎからiPhoneを触らせていたのですが、今では電話はもちろん、目を離すとアプリや画像データの削除もしてしまいます。
デジタルネイティブ恐るべし。

今日は子どもにiPhoneを時間を決めて使わせるやり方についてです。


私は今iPhone4Sを使っていますが、その前は3GSを使っていました。
古い3GSには、3歳の息子用にゲームや知育系のアプリを入れて、iPodtouch的に使わせていますが、安易に渡すと延々やり続けてしまいます。

これをどうにかしようとして思いついたのが電源コントロールです。
まず、iPhoneは基本的に充電が空の状態にしておきます。
子どもがiPhoneやりたい、と言ったらその時点からタイマーをかけて充電を開始します。
タイマーが鳴ったら子どもに渡し、充電が切れるまで遊ばせます。
充電が切れたら今日はそこまで。
という流れです。

だいたい10分充電で20分くらい使えます。
充電時間で遊ばせる時間をコントロールできるし、子どもも比較的もの分かりよく諦めてくれます。


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今回の心動いたポイント!

  • 子どもがiPhoneで遊ぶ時間をコントロールできる!
  • 子どもにiPhone触らせる心理的負担が軽くなった!
  • 自分の4Sをあまり触りたがらなくなった!



NintendoDSやPSPなど、他の携帯用ゲーム機でも応用できそうですね。
よろしければお試しを〜。

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